トップページ | 2006年7月 »

2006年6月28日 (水)

次回童貞王子と処女姫物語ー別れた後は・・・どうします?♡ー

どうも今晩は~。

平成の嫌な女ユミです。

あぁ、なんだよ、こんな女かよとか思っちゃいました?。。。(゜_゜)(。_。)

でも、本当に、後悔してるって言ったら本当ですから・・・。

とか言い訳はこの辺にしておきます!!

頑張ってっておもったらおして!!!♡★→日記・ブログランキング☆

ついに、体育館の裏で彼女に別れを告げた晃君

まぁ、別れた原因は私の発言だけでは無かったようなので、
少しだけ安心。

そこがまたあたしの悪いところかな・・・。

私たちの関係は元の友人に戻った。

また、夏には例の5人でTDLに行くことになった!!

やったぁぁぁぁぁぁ(*´∀`*)♡

おいだ、何を隠そう、TDL♡TDS大好き人間

しかも、なんと、マメが、ゆっこ好きみたい(゜Д゜)

コレは・・・(*´∀`*)

ここぞとばかりに、

ユミタソはもう、大興奮♡

「チョット~どうする??」

「どうしよっか??」

とか、二人でひそひそ♡

けんすけには悪いけど、

この夏はやたら熱い!!!!!

マメゆっこ

ときたら・・・。

ユミ

しかないでしょ~~~~~~~~~(*´∀`*)

と、いうことで、次回、童貞王子と処女姫物語ーヒップアタック♡夏はTDLとカップルの季節♡ー

どうぞお楽しみに~~♡

てか、そういえば、未だに彼氏とTDLやTDSに行ったことがない・・・。

ちなみに、今日も、TDLとTDSに行った人と会って来ました(゜Д゜)

その話はもう一つのブログで(*´∀`*)

そんなあたしに応援クリック♡★→日記・ブログランキング☆

| | トラックバック (0)

童貞王子と処女姫物語ー嫌な女になったとしても好きなモンは好きなんや!!-

頑張ってるって思ったら押してねん♡★→日記・ブログランキング☆

ちょっと聞きたいんですど・・・。

ダサいから一緒に歩いてて恥ずかしいから歩きたくない。

とかさぁ、

好きなヒトが言われてて、どうですか??

あたしはイヤ(*´∀`*)♡

てか、お前なに考えとんじゃい(゚ロ゚)モルァ!!

って思いました。

確かに、晃君

顔は良いけど、格好がダサかった・・・。

ユミは、何気にお洋服好きな子で、当時ベティーズが高かったけど流行ってて、

結構お洋服には気もお金も使っていたんです(^・ω・^)

付き合って一週間。

そんな不平を愚痴っていたのを周りから聞かされユミタソ怒っちゃったの~(゚ロ゚)モルァ!!

その気持ちは分かるけど、それを二人で改善しようとしないで、

友達に愚痴るってなにさ( ̄□ ̄;)!!

ユミはね~女のそういうところが超嫌いだったの。

二週間我慢した。

彼女の愚痴は日に日にひどくなった。

しかも、他の男がカッコイイ~♡とかいうようになった。

他のクラスの偵察にも行くようになっていた。

ユミのイライラもでっかくなった。

なんで、こんなバカ女とあたしが好きな人はつきあっとんじゃい(゜_゜)(。_。)

そしてついに・・・・。

にんにん袋のへが切れました。

ぷぷぅ~っとな(゚ロ゚)モルァ!!

そして、我慢できなくなったユミタソに、

「あんた、ダサくて一緒に歩きたくないって彼女に言われてるよ。」

って、いっちゃったの・・・。

あぁ、あの時は若かったの。

あぁ、ごめんね・・・。

こうして童貞王子童貞のまま高校はじめての彼女と別れたのでした(゜_゜)(。_。)

次回童貞王子と処女姫物語ー別れた後は・・・どうします?♡ー

お楽しみに~(゚ロ゚)モルァ!!

嫌な女でごめんなさぃ★→日記・ブログランキング☆

| | トラックバック (0)

2006年6月27日 (火)

童貞王子と処女姫物語―姫の勘違いな決意と大波乱―

ポちっと応援してくんろ♡★→日記・ブログランキング☆

そりゃーね。

ほれたモン負けって言葉は正しい

好きだから気まずくなりたくなかったあたしは、

次の日から、普通にに接した。

ただ、彼女と一緒にいるのを見るのは耐えられなかったけど。。。

そして、必要以外のメールはやめた。

中学で痛い目にあってるしね・・・。

本当に自分の恋心過去の産物になった。

まぁ表面上の話だけどね・・・。

これからまた新しい恋をしていくんだと私自身も思っていた。

そう、あんな事件があるまでは・・・。

聞いてしまった話。

彼女の発言。

普通だったら、黙っておくのかもしれない。

でも、耐えられなかった。

だって、あたし本当に好きだったから・・・

次回、童貞王子と処女姫物語ー嫌な女になったとしても好きなモンは好きなんや!!-

お楽しみに☆

いやな女でごめんなさい(゜_゜)(。_。)★→日記・ブログランキング☆

|

2006年6月25日 (日)

童貞王子と処女姫物語ー晃からのメールー

恵みのクリック頼むで~チッチキチぃ~★→日記・ブログランキング☆

*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†**†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*:;;;:*†*

からのメールを開くのにも時間がかかった。

もういややぁ~~….(ノД`)・゜・

とか、超泣き言を言いまくる。

あぁ、なんとでも呼んでくれ!!

おいらは意気地なしじゃ!

根性なしじゃ!!

・・・(^・ω・^)しょぼーん

晃からのメールの内容で一番恐れていたのが、拒絶の内容。

もう、友達でもいられなくなってしまうというもの。

みなさん、彼氏彼女の事情って言う漫画本があるの知ってますか??

晃に出会うまでのあたしはまるで、ゆきのさんでした。

虚勢の作り物で人からほめられることが大好き。

だから、人に傷つけられることが最高に恐怖なのだ。

ましてや好きな人になんて、無理無理むりぽ….(ノД`)・゜・

そんな子でした。

だから、最初は、ゆきのさんみたいに、

「いい、友達のままでいい!!」

って思ったんです。

でもね、

勇気を振り絞っちゃったわけ。

もう、覚悟はできまくりやがった!!

と強気で(心は大泣きでw)メールを開いた。

てかね、実際はもうそんなに詳しくメールの内容なんて覚えてませんww

だって5年も前の話しだしね(゜Д゜)

でもね、おいだ、やっちまったみたいです。

告白メールに、

あたしも、晃のこと好きだったんだよ。

そう、書いたみたいです。

そこで、晃君、この話を過去の産物として捉えたみたいで

えっ、そうだったの。。。。知らなかった・・・。

見たいな返事が来たのは覚えとります。

そこでね、もう、ユミタソは無理でした。もう勘弁して~~~~な状況だったので、

これからもいい友達でいてくれるよね??

そういっちまいました。

そう、チキンリトリーなんです。

やっぱり脱宮澤ゆきのんにはなれなかったんです。

こうして、童貞王子晃処女姫ユミ硬い硬い友情で結ばれたのでした♡

次回、童貞王子と処女姫物語―姫の勘違いな決意と大波乱―

どうぞおたのしみに~~~(●´艸`)フ゛ハッ

こんなおぃだにぽちっとよろしく★→日記・ブログランキング☆

|

2006年6月22日 (木)

童貞王子と処女姫物語ー大事な所ね★ー

猫ひろし空前の大ブーム!!!!

ショーリュウケン②にゃ~★→日記・ブログランキング☆

まったく驚いちゃう(*´∀`*)

ユミッタラ♡

送った後の後悔ったらあんた無かったわよ!!

もうのたうちまくった。

「ぬはぁ~・ムヒャー・ピョへ~」

とかね。。。

送信ボタン押して10分間は又読み返してた。

返事は返ってくるの?

蚤の心臓。

バクバクバクバクバク

30分してなった携帯。

音はメール。

小さな窓から覗いた所にはの名前があった。

小出しにして毎日更新とかどう??★→日記・ブログランキング☆

|

2006年6月21日 (水)

童貞王子と処女姫物語ー震える手ー

おらにちからを~~★→日記・ブログランキング☆

初めてだった。

こんなに時間を掛けてメールを打ったのは。

今まで、メールはチャットみたいな使い方をしてて、

大切なメールなんて元彼に別れを告げた時以来だった。

(しかも友達の携帯で・・・。)

私は手紙を書くことが好きで、大切なことや、

そういった伝えたい気持ちは大体手紙を書いていた。

電子の文字じゃなくて、自分のへたくそな文字で伝えたかった。

だから告白も最低でも電話!!って思っていた。

でも、そのときはきっと電話だったら、ごまかしてしまうって思った。

だからメールにしたんだ。

10回以上よみなおした。

その間、ソファーやベットに向かって2・3回は携帯を投げた。

書いているうちに、切なくて切なくて、あふれた気持ちは涙になった。

うずくまって、ベットに寝転んで泣いた。

親にばれないように声を殺して。

また起き上がって続きを書く。

半べそ書きながら必死に書いては読み、消して、読んで書き足して。

ものすごく素直になれないあたしは、

最初は凄くつっぱったメールだった。

でも、それじゃいけないって思って、全部消したりもした。

何度もなんども書き直したメール。

気がつくと、時計の針は23:00を回っていた。

当時、メールは21:30までと自分ルールがあった私。

送ろうか凄く悩んだ。

でも、今送らなかったら。

きっと後悔する・・・。

震えた。

送信ボタンが怖い。

深呼吸をした。

泣いていたから、すすり上げるように息が入ってきた。

最後の涙を拭いて、私は送信ボタンを押したのだった。

おしてオクレ兄さん★→日記・ブログランキング☆

|

2006年6月18日 (日)

童貞王子と処女姫物語ーどしたの~??-

ゆっこと仙台に牛タン食いにいってました。

バッキャローのワンクリック★→日記・ブログランキング☆

大体、彼女ができたのに、告白なんてする必要がないのだ。

だって、彼女とは別れる理由がないから。

彼女も可愛かった。

女の子らしいけど、サバサバもしていて。

でも、なんだか、ちょっとあたしには引っかかる点が多かったのだ。

昔の悪女の感があたしの鼻をヒクヒクさせた。

自分がの事を好きだと気がついてからは

いてもたってもいられなかった。

まぁ、だからといってどうしようもないから、

クッションを引っ張ったりだっこしたりして気持ちを紛らわしていた。

それしかうちにはできなかったんだもん。

毎日来ていたメールが来ない。

携帯電話がまるでプラスチックに戻ったようだった。

携帯電話を見るだけで、こみ上げるものがあった。

このままで。。。いいの??

告白の仕方とかルールとか何にも解らなかったけど・・・。

わたしはプラスチックの塊を手にした。

もう一度息を吹き返すように。

ちゃんと書くのでおしてちょ♪★→日記・ブログランキング☆

|

2006年6月12日 (月)

童貞王子と処女姫物語ー佳境??ー

同情するならワンクリック★→日記・ブログランキング☆

知ってたよ?

うちのクラスがイケメンクラスだって。

知ってたよ?

昼休みになると出入り口が黄色い声で一杯になってたのも。

でもね、

それが

を見に来てるなんて思いもしなかったのよ。

だってユミタン部活命だったモン(´・з-)(-ε・`)ネー

恋愛とかしてる場合じゃないもん!!

「マネージャーやってよ。」

そんなの言葉を

「ゴメンあたし、部活あるし。バイトもしたいからさ!!」

そんな言葉でかわした。

今思えば大後悔もある。

でもそれ以上に多くのことを学んだから今はよしって思ってる。

んで、

部活。部活。部活部活・・・

そんな生活してたら、

あら??

まぁまぁ(*´∀`*)

晃君ったら♡

彼女できてる(*´∀`*)

(゜Д゜)NOぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーー!!!

でもね、いいの。

だから、気がついたのあたし。

ゆっこに屋上で言った。

「あたし、やっぱり凄く好き。誰にも渡したくないや。」

そして、私は決心した。

初めて自分から告白することを・・・・。

押してくれたら更新頑張る!!→日記・ブログランキング☆

|

2006年6月 5日 (月)

童貞王子と処女姫物語ー肉か玉か!!どっちもだ~~!!-

あぁ、なんて破廉恥なタイトル。

しかも内容はいたってエロくない。あぁ申し訳ない・・・(゜_゜)(。_。)

そう、それはある家庭科の授業の時だった。

ぐだぐだというのが正しい授業

だって、家庭科とか、おばちゃん先生が

鼻毛だしてつばとばして、

ろれつもちゃんと回ってない感じでやってるからほぼ自習

てか常に自習。

むしろ調理実習以外みんな昼休み感覚。

そんな、自習の時にちょうど、席が隣だった

ゆっこユミマメ

「なんか遊びにいこ~よ。」

そんな話から、

「ボーリング行こうぜ~!!焼肉もいきた~い!!」

「じゃぁ行こう!!」

みたいな。

自習の時間の奇跡ww

でも、こういうのって、大体流れるんです。

みんな適当に生活してるから。

適当に生きてるから。

偏差値高くても、生活はテイタラクな子ばっかりでしたから。

常にてきと~~

適当万歳!!

みたいなww

でもね、は違ったんです。

ちゃんとその日のうちに、

「いつにする??」

ってみんなにメール入れるんです!!

さすがのA型なんです!

で、そんなこんなで、実現しました!!

「「ボーリング大会&焼肉パーティーIN地元」」

あぁ、もう本当、のマメさに感謝!!

シェイシェイ!!

ニーパオパオ!!

んで、なぜか当日待ち合わせの駅に行ったら

けんすけがいた(゜Д゜)??

みたいなww

マメが勝手に呼んでたみたいなww

しかも、けんすけとも焼肉の約束してて、

金ないからいっぺんに済ませようとして

呼んだみたいな。

この頃からドケチだったんですこの子。

(まぁ、まだこのときは気がついてなかったんだけどねww)

まぁ、なんだかんだいって5人で盛り上がり、

あたしの二人乗りのテクニックに男三人が追いつけなくて

撒かれる

とかそんなおかしなことが起こりながらも、

焼肉屋到着!!

みんなタンしか食わね~。

むしろ、がトングをはなさね~ww

焼肉奉行ってか牛タン奉行健在!!

あっくんかっこい~♡

いや、むしろ、牛タンしか注文しないのはやめなさい!!

とか、みんな酔っ払って、強いゆっこもジョッキ6杯でよってきた!!

夜も更けてきた!!

さてお会計だ!!

「おれこんなに飲んでないんだけど・・・。」

・・・!?えっ…(゜Д゜)??

高校生になって、割り勘が出来んのかい・・・。

マメのドケチ初体験のうちらは戸惑いました・・・。

ゆっこが気を使い、

「うち、飲みすぎたから多く出すね。」

とか言い出すから、

うちで、

「いいよ!!いいよ!!」

「いいよ!!いいよ!!」

って、結局マメだけ少し少なめに出させて割り勘。

マメゆっこを送らせて、

うちと、と、けんすけで途中まで帰る。

けんすけも酔っ払ってて、

と、マメのケチッぷりについて盛り上がった。

この時、凄くお互いの価値観が似ていることに気がついた。

満月が綺麗な夜だった。

コレがうちら5人の始まりだった。

そのときにはもう、恋に落ちていたのかもしれない→日記・ブログランキング☆

| | トラックバック (0)

トップページ | 2006年7月 »